2020年11月21日(土)

物売るってレベルじゃねぇぞ!

皆さんこんにちは。好きな任天堂のハードはゲームボーイシリーズなBLTです。

好きなソフトを挙げると「風のクロノア」や「ぼくらの太陽」「ロックマンエグゼ

「モンスタータクティクス」等でしょうか ちょっとマイナーですね。

本日のテーマは「ゲームハード」についてです。

昨今ニンテンドースイッチやPS5が世間を(良い意味で)騒がせているため、乗るしかねえこのビッグウェーブといった感じでです。

① スーパーファミコン(1983年)

皆さんお馴染みのファミコンです。当時の価格は14800円 現代のゲームハードの価格に慣れていると

安く感じますが、その当時の感覚ではどうなんでしょう?

対応ソフトは1053タイトル発売されました。凄いですね。

有名所で言うと、エニックス(現スクウェア・エニックス)ドラゴンクエスト

カプコンの魔界村等でしょう。もちろん任天堂からは「ドンキーコング」「マリオブラザーズ」等の

超有名タイトルが発売されました。周辺機器も豊富で今のガンコンのような光線銃

ゲームと連動して動かせるロボットなど、多種多様なものが発売されました。

また 海外版ファミコンとでもいうべきNintendo Entertainment System(NES)も発売されました。

これは日本版のファミコンとの互換性はありませんでした。

それから時は流れ、2016年に30本のソフトを内蔵し、オリジナルの筐体を小型化した「ニンテンドークラッシック ファミリーコンピュータ」も発売されました。

今もなお根強いファンのいるこのファミコンはまさしく「ゲームの歴史」を変えた名機と言えるでしょう。

余談ですが、BLTは忍者龍剣伝が好きです。鮮烈のリュウは神

次回も続きます。